接床面積約0.35m2という本体サイズの小ささを活かして、自由にレイアウト。接客スペースを広げたり、商材をたくさん揃えたり、思いどおりの店舗運営が実現できます。カフェやスタジオの兼業にももってこいです。
![[イメージ]設床面積約0.35平方メートル](img/d703_feature_img01.jpg)
家庭用100Vで運用でき、操作PCはスタッフが最も使いやすい場所に置くなど、D703本体と離して配置することができます。
![[イメージ]操作PCとD703を離して設置可能](img/d703_feature_img02.jpg)
銀塩ミニラボに比べると驚くほどローコスト。しかも薬液を使わないのでランニングコストも抑えられます。
新規店舗やセカンドプリンターにおススメです。
ロールペーパー使用時で約750枚/時の処理速度。大量プリントをお望みの大型店舗もコンパクトなD703なら複数台の設置が可能です。オプションのキャビネットで2台を積み重ねて使う事もできます。

1ドット6階調のきめ細かい染料インクを新開発しました。この染料インクは専用ペーパーにも浸透しやすく、発色もキレイ。銀塩写真にも負けない超高画質プリントが実現します。
![[イメージ]インクを打たない状態+5つのドットサイズで、6階調を実現](img/d703_feature_img04.jpg)
せっかくの1枚がすぐに色あせてしまってはお店の信用にかかわります。D703はインクの分子構造から改良し、光やオゾンに分解されにくいインクを採用しています。
![[イメージ]通常とD703の塗料インク分子構造の違い](img/d703_feature_img05.jpg)
ドライプリンターのD703なら薬液処理の必要がありません。温度管理や廃液処理の手間もかからないので毎日の運営がスムーズにはかどります。インク切れの場合もカートリッジを交換するだけ。事業に専念できます。
![[イメージ]インクカートリッジの交換だけでOK](img/d703_feature_img06.jpg)
オプションのペーパーマガジンを使えば、通常ロール紙と合わせて計2ロール使用可能。また、ロールペーパーだけでなく幅広いサイズのシートペーパーにも対応。しかも、ロール・シートの両ペーパーをセットしておけばサイズに合わせて自動切り替え。設定しなおす必要はありません。
![[イメージ]ロールペーパーの交換もラクラク、ペーパーマガジンを搭載すれば多彩な出力も可能(オプション)、シートペーパー用給紙トレイは折りたたみ可能](img/d703_feature_img07.jpg)
効率的な作業処理を提供するため、お客さまごとの出力を自動的に仕分ける、プリント仕分けユニットもご用意。作業の手間を省きます。






![refocus[+]暮らしと、写真と。](/misc/ban_refocus.jpg)

